生地をつくる
スパゲティをつくる
パスタの原料 head_allow1.gif 生地をつくる head_allow2.gif head_allow3.gif 包装・検査
マカロニをつくる

デュラムセモリナは毎朝貯蔵
パスタの原料、デュラムセモリナは、製粉工場からタンクローリーで毎朝、マ・マーの工場に運ばれてきて、サイロとよばれる貯蔵庫にストックされます。タンクローリーからサイロへは、空気の力で衛生的にデュラムセモリナを輸送します。
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工場にはいる前は清潔第一!
作業員が工場にはいる前には、清潔な作業服と帽子とネットを着用します。粘着ローラーをつかって髪の毛やホコリを取りのぞき、エアシャワーをあびます。さらに手を洗って、アルコール殺菌しています。
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余分な空気をぬいて歯ごたえを!
デュラムセモリナに水をくわえてミキサーに送ったら、よくねって生地(きじ)をつくります。その時間はおよそ20分間。この混練(こんれん)の工程でよく空気をぬいて、パスタに歯ごたえをだします。うどんなどをつくるときには、空気はぬきません。

マ・マーのパスタは、タマゴや添加物はつかわずに、デュラムセモリナと水だけでねって生地をつくっています。

☆生地づくりの主な工程を、実際の映像で見られるよ。
VTRはここをクリック!  Windows Media(約750KB)、QuickTime(約890KB)

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