2018年8月

第38回全日本バレーボール小学生大会を応援!

キッズベースボール教室を応援!!

JVA2018-08-009

全日本バレーボール小学生大会とは

バレーボールを通して子どもたちの健全育成をめざす「第38回全日本バレーボール小学生大会」が8月7日(火)から10日(金)までの4日間、開催されました。
「想いをつなぎ、跳ぼう 未来(あした)の空へ !」をスローガンに、子どもたちに夢と希望を与える大会にしたいという思いが込められ、8月7日(火)に川崎市とどろきアリーナにて開会式が行われました。

熱戦の末、優勝したのは・・・

各都道府県の熾烈な争いを勝ち抜いた出場校が一同に集結し、男子、女子、男女混合の全329試合が行われました。

熱戦を繰り広げ、男子は伊万里ジュニアバレーボールクラブ男子(佐賀)が、くにとみJVC(宮崎)に対し2セット連取し、初優勝。

女子は草津はやぶさジュニア(滋賀)が 茨木ジュニアバレーボールクラブ(大阪)から2セットを連取し、こちらも初優勝を飾りました。

男女混合は比叡平(滋賀)が遠別イーグルス(北北海道)から2セット連取し、見事優勝を勝ち取り、熱闘の幕が下ろされました。

ブースには1,000人以上が来場

川崎市とどろきアリーナの特設ブースでは、ご来場の方々へのフォトスポットとして、全日本選手の等身大パネルを設置しました。

4日間で1,098人が来場し、「等身大パネルと背を比べられて良かった!いつかこれくらいの背まで高くなるといいね」 「全国大会に出場した記念になります!」 「来年はまた頑張ってここに戻ってこれるように頑張ろう!」 など、来場された方々に喜んでいただきました。

流した汗と涙、そして笑顔が輝いた大会となりました。
出場された選手たち、応援された方たちの未来が輝くものになりますように。

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