2018年8月

U-12ジュニアサッカー ワールドチャレンジ2018を応援!

U-12ジュニアサッカー ワールドチャレンジ2018を応援!!

U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジが開催!

12歳以下(2006年1月1日以降生まれ)を対象としたU-12ジュニアサッカーワールドチャレンジが、8月23日(木)から8月26日(日)までの4日間に渡って開催されました。

国内チームだけでなく、FCバルセロナ(スペイン)やアーセナルFC(イングランド)など海外5チームを含む全24チームが出場し、熱戦が繰り広げられました。

FCバルセロナが3連覇を達成!

予選を勝ち上がり、決勝に進んだのはFCバルセロナとアーセナルFC。海外対決となりました。

試合はアーセナルが先制したものの、バルセロナがすぐに同点弾を決め、さらに追加点を決めて逆転。前半終了間際にも追加点を決め、3対1で試合終了。
FCバルセロナの3年連続5度目の優勝で幕を閉じました。

MOST IMPRESSIVE TEAMとしてヴィッセル神戸U-12が選ばれ、ダイワハウスMVP賞はアーセナルFCのマイォルス・ルイス・スケリー選手が獲得。

また、名古屋グランパスU-12の杉浦駿吾選手が6得点で得点王を獲得しました。

「食」を通して選手を応援!

選手にとって「食」はとても大切な要素の1つ。日清製粉グループでは、大会期間中のケータリング(昼食)として、「MA・MA La Pasta Trafilata スパゲッティーニ」「IQF(バラ凍結)ディ・チェコ No.41 ペンネ リガーテ」「MA・MA Cool'sバジルソース」をご提供し、「食」で応援。

活躍される選手の皆さまに出来立てのパスタを楽しんでもらいました。

スポーツ面だけでなく、人としても成長

歓喜と涙が混在する瞬間を体験した子どもたちにとって、この大会はたくさんのことを経験し、学ぶことの多い素晴らしい大会になったのではないかと思います。

日清製粉グループは、これからも子どもたちの夢と健康を応援していきます。

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