日清製粉グループは、
全日本バレーボールチームを
応援しています!

世界の強豪28チームが激闘!

7月14日(金)~7月16日(日)までの3日間、宮城県にあるカメイアリーナ仙台にて、FIVBワールドグランプリ2017が行われました。アジアを中心に毎年開催される本大会、全日本女子チーム「火の鳥NIPPON」はタイ、セルビア、ブラジルと対戦しました。会場では〝スポーツをする方やその家族のみなさま〟に向けたレシピが掲載されたリーフレット「こなサポ」を配布しました。
※考案メニューはこちら!

新監督就任後、国内初勝利!

世界ランキング6位(当時)の日本は初戦、14位(当時)のタイを相手にサーブで主導権を握ると、第3、第4セットでは古賀選手のスパイクが決まりセットを連取。今年5月に就任した中田監督の、国内戦初采配を白星で飾りました。大会2日目のセルビア戦では相手選手との身長差に苦しみ敗れてしまいましたが、大会3日目のブラジル戦では岩坂選手のブロックやサービスエースで流れを作り2セットを連取。その後連続でセットを落としてしまいますが、最後はスパイクで圧倒した日本がフルセットの激戦を制し、ブラジル相手に6年ぶり勝利を収めました。

たくさん食べてうまくなろう!

大会2日目の朝には、元全日本バレーボール選手、大山加奈さんと、その妹で元ビーチバレーボール選手の大山未希さんを講師にお招きし、小学生およそ50名の方と一緒に、実際に試合が行われたコートでバレーボール教室を実施しました。
「たくさん食べてうまくなろう!」と題し、参加者には商品のお土産をプレゼントしました。

たくさん食べてうまくなろう!

大会2日目の朝には、元全日本バレーボール選手、大山加奈さんと、その妹で元ビーチバレーボール選手の大山未希さんを講師にお招きし、小学生およそ50名の方と一緒に、実際に試合が行われたコートでバレーボール教室を実施しました。
「たくさん食べてうまくなろう!」と題し、参加者には商品のお土産をプレゼントしました。

会場では出場選手の等身大パネル!さらに連日パスタをプレゼント!

会場内の弊社協賛ブースでは、バレー会場では馴染みの方も多い「マ・マー早ゆでスパゲティ」のサンプリングを行いました。また今大会にも出場している石井選手、古賀選手、宮下選手と写真を撮ることができる等身大フォトブースを設置しました。