製粉ミュージアム建物外観
製粉ミュージアム建物外観
製粉ミュージアム建物外観
製粉ミュージアム建物外観

開館情報

開館時間
午前10時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
入館料
大人¥200 子ども¥100(小・中学生)
休館日
月曜日および年末年始等

休館・イベントカレンダー

休館日イベント

アクセス

〒374-0052 群馬県館林市栄町6-1

TEL 0276-71-2000

当施設に隣接した専用駐車場(普通自動車5台分)がございます。また、駅の東口には指定駐車場をご用意しております。

専用駐車場 樽勘【5番】【6番】【7番】【8番】【9番】
群馬県館林市栄町6-3
指定駐車場 タイムズ館林本町
群馬県館林市本町2-2

※指定駐車場をご利用の際は必ず駐車券をお持ち下さい。

東武伊勢崎線館林駅 西口下車すぐ

東武伊勢崎線・特急りょうもう号

浅草
60分
館林

東武伊勢崎線・特急りょうもう号

北千住
50分
館林

製粉ミュージアムについて

日清製粉創業の地、館林。ここに新たな文化拠点が誕生しました。
新館は、最新の製粉技術を楽しく、わかりやすく、体感できるミュージアム。
小麦や小麦粉に関するさまざまな知識を学ぶことができます。
本館は、日清製粉の創業から現在までの歩みを、時代を追って紹介。
創業期より事務所として使われていた建築物も近代産業遺産として必見です。
明治の機械製粉明期の様子から最新の製粉テクノロジーまで、
製粉にまつわる幅広い知識を集約しました。
それが日清製粉グループ「製粉ミュージアム」です。

特設サイトのご案内

正田貞一郎展 特設サイト

2015年2月~5月にかけ、製粉ミュージアムで開催した「日清製粉創業者生誕145周年記念特別企画展「正田貞一郎展」における、創業者の事業へ懸ける想いや人柄などをご紹介します。

本館

本館には、館林で生まれ、一世紀余りを日本の成長とともに歩んできた日清製粉の歩みと、歴代経営者の製粉にかけた情熱的な生涯に関する資料や品々を展示しています。

日本庭園

貴重な企業文化遺産として保存・継承されている本館を眺めながら、緑あふれる中でくつろぐことができる日本庭園

新館

新館は、最新の製粉技術や小麦の文化史をテーマとして、小麦粉を作る行程やその先端技術、そして小麦・小麦粉に関する様々なデータや雑学を通して、楽しく学んでいただける展示スペースになっています。