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日本最大のクラシック音楽の祭典"ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン"に特別協賛

株式会社日清製粉グループ本社(社長:村上一平)は、2008年5月2日(金)から5月6日(火・祝)までの5日間に東京で行われる日本最大のクラシック音楽の祭典"ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2008"に、今回初めて特別協賛致します。

当社では、音楽を通じた社会貢献活動として、親子を対象とした日本フィルハーモニーの夏休みコンサートに毎年単独協賛しております。今回、広く一般の方にも音楽に親しんでいただこうという"ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン"の試みに賛同し、特別協賛することに致しました。当日は、当社グループのブースを出展し、企業の取り組みをご紹介する予定です。

"ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン"は、毎年ゴールデンウィークに東京・有楽町の東京国際フォーラムと、その周辺地区で行われているクラシック音楽祭です。毎年核となる音楽のテーマを設定し、世界の巨匠や旬の若手音楽家による良質の演奏を、子供から大人まで1日中気軽に楽しむことができます。

4度目に当たる今回は、「シューベルトとウィーン」をテーマに、有料・無料の公演を合わせて約400公演と、過去最大規模で開催されます。
 数多くの音楽家を輩出し、《音楽の都》と称されるウィーンの黄金時代とうたわれる19世紀に活躍した作曲家シューベルトを中心に、同時代を生きたベートーヴェン、ロッシーニ、メンデルスゾーン、そしてシューベルトから影響を受けたリスト、シューマンらの代表的楽曲の演奏が、朝9時から夜11時まで東京国際フォーラムや丸の内周辺地区に鳴り響きます。
 また、新たな取り組みとして、現代の作曲家達によるシューベルトへのオマージュ作品の初演などを展開されます。

◆ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2008概要

日時 ・ 会場 :東京国際フォーラム(全館)
 2008年5月2日(金)〜5月6日(火・祝)
公  演  数  :約400公演(有料・無料合計)
来 場 者 見 込 :約70万人