CGを駆使して躍動感溢れる「マ・マーの世界」を表現
「マ・マーピュアメイド」パスタソースの新CMを制作

日清フーズ(株)(社長 長谷川 浩嗣)は、コンピューターグラフィック(CG)を使って、擬人化された椅子やフォークがはしゃぎながら大好きなパスタの夕食を待ちわびる様子を描いた「マ・マーピュアメイド」パスタソースの新CMを制作、本年9月29日より全国でオンエアをいたします。

本CMの目的は、マ・マーのコアターゲットである「家族」をテーマに、子供たちの大好きなメニュー(=パスタ)を家族みんなで食べる楽しさや喜びを描くことによって、「マ・マー」の魅力を訴求し、家庭内における「マ・マー」の需要促進をすると同時に、本年8月に新発売した「マ・マーピュアメイド」パスタソースシリーズの認知拡大を図ることにあります。

本CMは、CGを採用し、食器や家具など美味しい食卓を演出するのに欠かせない脇役達を擬人化して登場させるという、インパクトのあるストーリーで、「マ・マー」を中心とした温かい家庭の食卓の風景を表現しています。

今回は、9月29日から全国を対象として大量にスポットを投入することにより、「マ・マースパゲティ」「マ・マーピュアメイド」パスタソースシリーズ販売のバックアップ体制を強化します。

概 要

  1. 放映期間
    2001年9月29日〜
  2. 放映エリア
    全国ネット
  3. CM内容
    擬人化された椅子やフォーク、鍋のふたが、まるでおいしいスパゲティを待ちきれなくて声をあげている子供たちのように踊り始め、やがてスパゲティにミートソースがかけられるシズル、マ・マースパゲティパッケージが重なり「誰もが大好きなもの、スパゲティはマ・マー」を印象づける表現としています。
    また、ピュアメイドパスタソース(ボロネーゼ・カルボナーラ)もインパクトをもって登場し、今までと違う全く新しいパスタソースであることと、ネーミング・パッケージなどを印象づけています。
  4. CMの目的
    • 素材の美味しさをより引き出す新製法を採用した「マ・マーピュアメイド」パスタソース新発売の告知
    • 「マ・マー」のコアターゲット「家族」をテーマに家庭内のマ・マースパゲティの需要を促進
◆マ・マーピュアメイドについて
健康意識の高い消費者の「栄養価が高く、おいしくて安心なパスタ料理を食べたい」という潜在需要に対応し、家庭用パスタソースとしては業界で初めて「ASEPTIC製法」(アセプティック製法)を採用して開発されたパスタソースです。従来製法に比べると、「素材のおいしさがそのまま味わえる」・「栄養素の損失が少ない」などの特長があります。