小麦から抽出した0.19小麦アルブミン
「グルコデザインリブロン」カプセルタイプ リニューアル新発売

 日清製粉グループの日清ファルマ株式会社(社長:重盛武彦)では、食後の血糖値の急激な上昇を抑える「0.19小麦アルブミン」を主成分とした「グルコデザインリブロン」カプセルタイプを、本年2月1日より、リニューアル新発売します。
 「0.19小麦アルブミン」は、当社独自の長年の研究により開発された原料で、「グルコデザインリブロン」は1997年6月より錠剤タイプを発売しておりましたが、このたび、今までの約半分の時間で体内で溶け易いカプセルタイプにリニューアルしました。
 食事後は糖が血液中に運び込まれる為、血糖値が上昇します。通常はインシュリンの働きで、血糖値が正常に戻りますが、血糖値が戻りにくいという方には、この糖が血液中に運び込まれるのを遅くする必要があります。そこで、消化酵素であるアミラーゼの働きを一時的に抑える働きのある「0.19アルブミン」を摂ることによって、糖質の吸収を緩やかにすることが出来ます。
<製品概要>
内容量: 1箱45袋入り (1袋 3カプセル入り 0.71g)
原材料名: 小麦アルブミン、ゼラチン、結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、第三リン酸カルシウム、着色料(カラメル色素)
希望小売価格: 4500円(税別)
製品特長: ・良質の小麦から得られた「0.19小麦アルブミン」を1袋中に125mg含んでいます。
・粉末でしかも個包装なので、持ち運びにも便利です。
販売方法: 通信販売
販売者: 日清ファルマ株式会社
販売代理店: 株式会社ビイ・エス・ティ(東京都港区三田2-7-12)
フリーダイヤル 0120-86-2480