日本のベスト・アドバタイザー2004とCM好感度白書
にて「CM好感度の部 企業部門躍進企業」に認定

株式会社日清製粉グループ本社は、CMデータバンク/CM総合研究所の認定する「日本のベスト・アドバタイザー2004」で、より多くの消費者評価を獲得した企業として、企業部門「CM好感度・躍進企業50傑」に選ばれました。

今回の認定は、東京キー5局で発信された各社のCMの好感度を企業別に集計し、全1935社中300位圏内かつ前年度からランキングを100ランク以上アップさせた企業に認定されます。

認定に際しましては、2004年5月〜8月に放映された日清ファルマ株式会社(社長:中村勝)が初めて制作しましたCM、コエンザイムQ10(以下CoQ10)シリーズの「10年後が映る鏡篇」などが、サプリメントの流行とCoQ10の認知と共に、多くの視聴者の好感を得ました。

◆CMのストーリー

「10年後が映る鏡篇」
若い女性3人が10年後を映し出すという鏡を覗き込み、10年後の自分の姿にショックを受けるというストーリー構成で、何方でも今すぐに始められるケアとして、「CoQ10シリーズ」を紹介。

◆ベスト・アドバタイザー2004とは・・・

CMデータバンク/CM総合研究所が行っている平成16年度の月例CM好感度調査12回分を部門別に集計したランキングで、この1年の全CMから厳選された広告主を「CM好感度の部」と「CM効率の部」で認定するものです。