出荷判定公正な目でくり返し品質をチェック。

第三者の目で出荷を判定。

出荷される製品

工場には、生産部門から独立し、第三者の目で品質をチェックする品質保証責任者が駐在しており、工場での最終出荷判定を行なっています。

品質保証責任者は、出荷判断において工場長と同等以上の権限をもっており、社内での入念なチェック体制のもと、高い基準を満たした製品のみが出荷に至ります。

「セイフティレビュー」を実施。

製品化後、製品安全や環境上の問題はないか、生産ライン上の製品が、設計段階で求められた性能を有しているかについて、「セイフティレビュー」でフォローアップしています。