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健康経営の取組み
| 2022年度 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 | |
|---|---|---|---|---|
| 定期健康診断受診率(%) | 100.0 | 100.0 | 100.0 | 100.0 |
| ストレスチェック受診率(%) | 96.1 | 94.1 | 93.7 | 93.9 |
| 2022 年度 |
2023 年度 |
2024 年度 |
2025 年度 |
2026年度 (目標年) |
|
|---|---|---|---|---|---|
| 職場環境によるストレス | 54.9 | 54.5 | 54.1 | 53.6 | 55.0 |
| 働きがい | 50.3 | 51.5 | 51.5 | 51.7 | 55.0 |
| 適正体重維持者割合(%) | 68.1 | 63.0 | 63.0 | 64.3 | 80.0 |
| 総合健康リスク値 | 85 | 84 | 83 | 83 | 80 |
| アブセンティーズム(日) | 1.89 | 1.85 | 2.55 | 2.23 | 1.80 |
| プレゼンティーズム(%) | 16.5 | 17.8 | 18.5 | 17.0 | 15.0 |
- ※職場環境によるストレス:ストレスチェックにおいて、騒音、照明、温度、換気などの物理的な職場環境の問題による負担のことを表しており、偏差値の値が高いほど良好であると言える。
- ※働きがい:ストレスチェックにおいて、仕事の意義が認識でき、働きがいを感じているかを表しており、偏差値の値が高いほど良好であると言える。
- ※総合健康リスク値:ストレスチェックにおいて、「仕事の質」「仕事の量」「職場の上司の支援」「職場の同僚の支援」を掛け合わせた指数。活き活きと働くことのできる環境であるか、権限を持って働けているかをみる指標。100が標準となるが低ければ低いほど仕事面・職場の環境面が良好である。
- ※アブセンティーズム:従業員へのアンケート調査にて、傷病による欠勤の平均値
- ※プレゼンティーズム:「東大1項目版」で評価した仕事の出来の平均値から算出した健康上の不調による仕事の生産性損失割合
| 2022年度 | 2023年度 | 2024年度 | 2025年度 | |
|---|---|---|---|---|
| 運動習慣者比率(%) | 19.0 | 17.7 | 20.2 | 22.4 |
| 飲酒習慣者率(%) | 12.7 | 14.9 | 10.1 | 8.2 |
| 喫煙率(%) | 10.5 | 9.6 | 9.0 | 8.8 |
| 睡眠により十分な休養が 取れている人の割合(%) |
57.5 | 52.2 | 48.2 | 49.9 |












